読書・オーディオブック

本嫌いがAudible(オーディブル)を使った感想・レビュー

Audibleってどうなの?読書が苦手な自分でも楽しめる?

実際に使ったことがある人のレビューを参考にしたい。

このような悩みを解決します。

本記事の内容

  • オーディオブックの良い点・気になる点
  • Audibleとは?
  • Audibleのメリット・デメリット
  • Audibleがおすすめな人
  • Audibleの登録方法・使い方

こんにちは、最近オーディオブックによって本嫌いを克服したゆきはるです。

特にAudibleにはお世話になっていて、今では欠かせない存在です。

今回はそんなAudibleの感想・レビューをまとめました。

Audibleはオーディオブックに興味のある人には間違いなくおすすめできるサービスだと考えていますが、実は気になるところもあります。

そこで今回は、以下のようにAudibleのメリットだけではなくデメリットもまとめています。

メリット

  • 豊富なポッドキャストが楽しめる
  • 各種デバイスで聴くことができる
  • カスタマイズ性が高くて快適に楽しめる
  • 作品に対するレビュー(感想)を書ける・参考にできる
  • サポートが素早く・手厚い

デメリット

  • 月額・単品購入の価格設定が高め
  • 日本語で楽しめる作品が少ない
  • 決済方法の選択肢が少ない

「Audibleに興味はあるんだけど…実際どうなの?」

という人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオブックの良い点・気になる点

Audibleについて語る前に、オーディオブックの良い点・気になる点について紹介します。

良い点

  • ながら聴きで時間を有効活用できる
  • 読書が苦手でも本が楽しめる

気になる点

  • ながら聴きは万能ではない
  • 図解がメインの本は向いていない

それぞれ簡単に解説していきます。

本嫌いを克服したい人にオーディオブックはおすすめ

良い点

  • ながら聴きで時間を有効活用できる
  • 読書が苦手でも本が楽しめる

オーディオブックのながら聴きによって時間を有効活用できるようになりました。

たとえば、以下のように普段は読書ができないタイミングでも本を楽しむことができるようになります。

  • 皿洗いや洗濯などの家事をしながら
  • ストレッチや軽い運動をしながら
  • 徒歩や電車・バスで移動しながら

さらにオーディオブックは読書が苦手であっても本を楽しむことができます。

以前の僕は文章を読むと眠くなってしまう体質だったのですが、オーディオブックだと眠くなるようなことはなく快適に本を楽しめるようになりました。

結果的に、本嫌いを克服するきっかけを得られました

僕は最近まで年に1,2冊しか本を読むことができませんでした

しかしオーディオブックの力を借りることで、今では月に7冊以上の本を楽しむことができるようになりました。

ゆきはる

オーディオブックはどんな本でも楽しめるわけではない

気になる点

  • ながら聴きは万能ではない
  • 図解がメインの本は向いていない

実は、オーディオブックは気になる点もあります。

それは、ながら聴きは万能ではないということです。

たとえば勉強や仕事といった頭を使う作業をしながらオーディオブックを聴こうとしても本の内容が頭に入ってきません

いわゆるマルチタスクを行っている状態に陥ってしまうからです。

その他にも筋肉を付けることを目的とした筋トレ睡眠中も同様なので「オーディオブックを使えばいつでも本を楽しむことができるんだ!」と期待されている場合は注意が必要です。

さらにオーディオブックに向いていない本もあります。

具体的には、デザイン関連の学習本や図解によって解説している本です。

オーディオブックであっても添付資料を見ながら聴くことで楽しめることはできますが、ながら聴きができなくなることでオーディオブックのメリットが半減してしまう懸念があります。

他の方の評判を見ると、同じような感想をよく見かけます。

オーディオブックの弱点を理解したうえで使えるとよいかもしれませんね。

ゆきはる

Audibleとは?

まずはAudibleについて簡単に紹介します。

Audible(オーディブル)
運営会社Audible Inc.(Amazon.com傘下)
サービス開始時期(日本)2015年
作品数40万作品以上
聴き放題対象の作品数12万作品以上(日本語で聴ける作品は1.8万以上)
聴き放題の月額料金1,500円
Audibleの基本情報

Audibleの運営会社であるAudible Inc.は1995年にアメリカで創業され、2008年にAmazon.com傘下に加わりました。

日本でオーディオブックのサービスを開始したのは2015年、さらに聴き放題サービスを開始したのは2022年です。

日本におけるサービス展開はここ数年からなんですね。

それでいて作品数はトップクラスなので今後も間違いなく期待できるサービスと言えそうです。

ゆきはる

Audibleのメリット5つ

デメリットの次は、Audibleのメリットを紹介します。

メリット

  • 豊富なポッドキャストが楽しめる
  • 各種デバイスで聴くことができる
  • カスタマイズ性が高くて快適に楽しめる
  • 作品に対するレビュー(感想)を書ける・参考にできる
  • サポートが素早く・手厚い

それぞれについて詳しく解説していきますね。

メリット①|豊富なポッドキャストが楽しめる

Audibleではオーディオブックだけではなく、ポッドキャストのコンテンツも豊富です

ポッドキャストとは?

ポッドキャストとは、インターネットラジオ・インターネットテレビの一種です。
ラジオ番組のように毎週更新されているものもあります。

Audibleのポッドキャストには以下のジャンルがあります。

  • ニュース・ビジネス
  • エンタメ・カルチャー
  • 小説・文学
  • ライフスタイル
  • 落語
  • お笑い
  • 語学学習
  • ヨガ・エクササイズ

かなり充実している印象です。

しかも毎週コンテンツが増え続けていますし、オーディオブックほどではないですがAudibleでしか聴くことができない番組もあります。

僕はオーディオブックだけを目的にAudibleを使い始めたので、最初はポッドキャストの存在を知りませんでした。

「こんなのあるんだなぁ」という軽い気持ちで聴き始めたところ、これが意外と面白い!

つい聴いてしまいたくなるコンテンツが盛り沢山で、期待していなかった分おトク感が大きかったです。

「オーディオブックをがっつり聴くほどの時間はないし…サクっと楽しみたい」

そんなときにポッドキャストはおすすめのコンテンツです。

僕のおすすめはエンタメ語学学習の番組です。

ラジオ好きだという人は楽しめること間違いなしですよ!

ゆきはる

メリット②|各種デバイスで聴くことができる

オーディオブックはスマホの専用アプリだけでしか聴くことができないことが多いのですが、Audibleは様々な端末で楽しむことができます

再生方法(対応デバイス)

  • スマホアプリ(iOS、Android)
  • Webブラウザ(Google Chrome、Mozilla Firefox、Apple Safari、Microsoft Edge)
  • Alexaデバイス ※Alexaアプリから設定する
  • その他デバイス(iPadOS、iPod touch、Apple Watch)

Webブラウザでも聴くことができるので、パソコンでも楽しめるのは嬉しいですね。

AlexaやApple Watchにも対応しているので、どんな使い方もできそうです。

スマホでしか聴くつもりがないという人もいるかもしれませんが、対応しているデバイスが多いに越したことはありませんよね。

取り扱っているジャンル・作品が多いこともそうですが、様々な利用シーンを想定していることからAudibleのターゲットの広さがわかります。

他のサービスは、

  • スマホアプリでしか聴くことができない
  • 逆にWebブラウザ上でしか聴くことができないため操作性が悪い
  • MP3ファイルをダウンロードして聴くことができるが手間がかかる

と正直どれもイマイチなのでAudibleの利便性の高さには驚かされます。

僕も初めはスマホで聴ければいいやと考えていました。

スマホと距離を置きたいときや落ち着いて聴きたいとき、集中して聴きたいときなどにはパソコンで聴くようになりました。

ゆきはる

メリット③|カスタマイズ性が高くて快適に楽しめる

Audibleは機能も豊富です。

再生・その他機能

  • オフライン再生・バックグラウンド再生・ストリーミング再生
  • 再生速度(0.5倍速~3.5倍速)
  • 早送り/巻き戻し(10秒〜90秒)
  • 章送り/章戻し
  • スリープ(1m~23h59mまで時間指定、章終わり)
  • クリップ&ブックマーク

再生速度は0.1単位で、スリープは1分単位で細かく調整することができます

Audibleには「こんな機能があればいいのにな」という機能がほぼ全て揃っています。

個人的に評価したいのが、早送り/巻き戻しもカスタマイズできるところです。
10~90秒で指定できるので、かなり重宝しています。

まさに痒い所に手が届くとはこのことですね。

その他、実際に使っていて便利だと感じているのがスリープ機能です。

章終わりでキリがいいところまで聴けるし、1分単位で細かく時間指定できるのでタイマー代わりにもなって非常に便利です

ちなみにクリップ&ブックマークという電子書籍などにある付箋に近い機能があるんですが、僕はまだ使いこなせていないです。

ゆきはる

メリット④|作品に対するレビュー(感想)を書ける・参考にできる

ネットショッピングなどで当たり前の存在になっているレビュー機能ですが、Amazon傘下のAudibleにももちろん備わっています

このレビュー機能ですが、個人的にはかなり重要だと考えています

他の人のレビューは作品を探すときに参考になるしレビューを書くことで自身の学びにもなるからです。

レビュー画面
レビュー画面

Audibleには以下のような項目でレビューを書く・見ることができます。

レビュー項目

  • 総合評価:5段階評価
  • ナレーション:5段階評価
  • ストーリー:5段階評価
  • レビュー:見出し&フリーコメント

みなさんも普段から星の数やレビューコメントを参考にして買うものを選んでいませんか?

少しでも心当たりのある人はAudibleを使うメリットがありますよ。

星4以上の評価が高い作品ばかりに目がいきがちですが、星が3以上4未満あたりの作品でもイイ作品はありますよね。

逆にあまり知られていない・レビューが書かれていない名作を探すのが楽しかったりもします。

ゆきはる

メリット⑤|サポートが素早く・手厚い

これは完全に僕の体験談によるものになりますが、Audibleはサービスサポートのレベルが高いと感じています。

Audibleカスタマーサービスの対応時間
8時~22時・年中無休

Audibleのようなサブスクリプションサービス(月額定額のサービス)はサポートが大切です。

サービスは買って終わりではなく、長く使い続けることになるからです。

僕はAudibleのサポート窓口に何度かメールによる問い合わせをした経験があるんですが、そのすべての回答が24時間以内に届きました

これってスゴイですよね。

Audibleの問い合わせ画面
Audibleの問い合わせ画面(Audible公式サイトより)

サポート内容を見ても、新しいタイトルのリクエストができたり、オーディオブック探しのサポートを受けられたり幅広いサポートが受けられることがわかります。

Audibleでは何かあったときや困ったときも素早く・手厚くサポートしてもらえるので安心して使い続けられます

ここまで満足のいくサポートが受けられたのは初めてかもしれません。
この経験があったことでAudibleを使い続けているといっても過言ではないです。

ゆきはる

Audibleのデメリット3つ

続いて、Audibleのデメリットです。

デメリット

  • 月額・単品購入の価格設定が高め
  • 日本語で楽しめる作品が少ない
  • 決済方法の選択肢が少ない

それぞれについて解説していきますね。

デメリット①|月額・単品購入の価格設定が高め

真っ先に気になるのが、価格設定です。

月額(聴き放題)1,500円
単品購入の価格帯2,500~5,000円
Audibleの価格設定

「う、結構高いな…」と感じちゃいますよね。

Audibleと同じオーディオブックの聴き放題サービスであるaudiobook.jpと比べてみます。

Audible(オーディブル)audiobook.jp
月額(聴き放題)1,500円880円(年割プランは625円)
単品購入の価格帯2,500~5,000円1,000~2,000円
他サービスとの比較①

さらに、Amazonが提供している他のサービスと比較してみるとどうでしょう。

Audible(オーディブル)Amazonプライム会員Kindle Unlimited
月額1,500円500円980円
他サービスとの比較②

んー、やはり価格だけを見るとAudibleは少し高く感じてしまいますね。

「価格に見合うだけの価値があるか?」は人によって変わってきそうです。

普段からがっつり読書をしている人が「たまにはオーディオブックでも本を楽しもうかな」と利用するには、少し割高に感じるかもしれませんね。

ゆきはる

デメリット②|日本語で楽しめる作品が少ない

Audibleの会員特典
Audibleの会員特典(Audible公式サイトより)

Audibleの聴き放題対象作品数は12万以上ですが、そのうち日本語で聴ける作品は1.8万ほどです。

1.8万が少ないのか?と言われると決してそんなことはなく、ほとんどの人にとっては十分なコンテンツ量と言えるでしょう

しかし12万以上の対象作品が聴き放題という魅力に惹かれて利用し始めた際に、

「日本語で聴けるのは12万のうち2割弱しかないのか…」

と少なく感じてしまいます。

そのため単純に作品数が少ないというわけではなく全体数と比べると少なく感じるというのが正しい表現かもしれないです。

洋書も聴くという人にとっては全く気にならないし、今後コンテンツが増えていくことを考えると大きなデメリットではないかもしれません。

ゆきはる

デメリット③|決済方法の選択肢が少ない

Audibleの決済方法は「請求先住所が日本国内のクレジットカード(Visa、American Express、MasterCard、JCB) 及びデビッドカード」のみです。

人によってはカード決済が難しく、キャリア決済や銀行振込、コンビニ払いなどで支払いたいケースもありますよね。

そのため、決済方法の選択肢が少ない(というかカード決済の1択)というのはデメリットかもしれません。

僕はよくスマホ決済を使うので、対応していると嬉しかったです。

ゆきはる

Audibleがおすすめな人

ここまでの解説から、Audibleは以下のような人におすすめだと言えます。

Audibleがおすすめな人

  • 読者に苦手意識がある人
  • ポッドキャストも楽しみたい人
  • スマホ以外のデバイスでもオーディオブックを楽しみたい人
  • 月2冊以上のオーディオブックを聴く人
  • 普段からAmazonを利用している人

ほとんどが先述している内容になるので、一部だけ補足解説しますね。

月2冊以上のオーディオブックを聴く人

Audibleを利用する場合、多くの場合は月額1,500円の聴き放題サービスを利用することになります。

そのため、紙もしくは電子書籍の価格帯で考えると2冊以上の作品を聴く人であればおトクと言えるのではないでしょうか。

多く見積もって1冊あたり15時間かかるとして、2冊以上というのは30時間ほどになります。

そのため、Audibleは1日1時間のスキマ時間もしくはオーディオブックを楽しむ時間を捻出できる人におすすめと言えますね。

1冊あたり15時間は最大値かつ1.0倍速による計算です。
月に30時間をオーディオブックに充てられるのであれば、僕の体感では5,6冊は余裕で楽しめますよ。

ゆきはる

普段からAmazonを利用している人

Audibleは、Amazonアカウントがあればすぐに利用できます

アカウントを増やさなくてもいいというのは、情報社会において1つメリットにもなります。

アカウント・パスワード管理の手間が増えないのは意外と嬉しいですよね。

Amazon購入画面
Amazonの購入画面

Audibleでは、オーディオブックをAmazonのショッピングサイトで購入することができます。

そのため、普段からAmazonを使っている人にとっては慣れ親しんだサイトからストレスなく作品を探すことができます

紙媒体か?電子書籍か?オーディオブックか?並べて比較検討することができますよ。

ゆきはる

Audibleの登録方法

Audibleの登録方法は大きく以下の3ステップです。

Audibleの登録方法

  • Audibleの公式サイトにアクセスする
  • Amazonアカウントにサインインする
  • 支払い方法を選択する
》Audibleの公式サイトはこちら

初めて利用する場合、30日間の無料体験ができます。
詳しくは以下の記事で解説しています。

Audible無料体験の始め方と注意点【オーディオブック聴き放題サービス】

続きを見る

Audibleの使い方

ここからは、Audibleを実際に使うまでの流れを解説していきます。

step
1
アプリをインストールする

まずは「Audible」のアプリをインストールします。

Amazonオーディオブック - オーディブル

Amazonオーディオブック - オーディブル

Audible, Inc.無料posted withアプリーチ

step
2
アプリを起動してサインインする

(左)Audible アプリ起動画面 (右)サインイン画面
(左)Audible アプリ起動画面 (右)サインイン画面

「Audible」のアプリを起動して、Amazonアカウントでサインインします。

step
3
オーディオブックを再生する

Audible ホーム画面
Audible ホーム画面

聴きたいタイトルを選択して、「再生」をタップします。

step
4
あとは楽しむだけ!

Audible 再生画面
Audible 再生画面

再生画面では巻き戻しや先送り、再生速度の変更といった操作が行えます。

また、設定画面からタイトル詳細を確認したりダウンロードしてオフライン再生したりすることもできます。

Audibleに関するよくある質問

Audibleに関するよくある質問についてお答えしていきます。


退会したら単品購入したオーディオブックも読めなくなるの?

いいえ。

聴き放題サービスを退会(解約)しても、単品購入したオーディオブックは引き続き聴くことができます。


無料期間を確認する方法は?

アカウント情報にて確認することができます。

下記の画面イメージを参考にしてください。

アカウント情報画面で期間を確認できます

無料体験は1度しか申し込めないの?

いいえ。

1年経過後に再度無料体験を申し込むことができます。


聴き放題対象作品は12万以上のうち、日本語の作品はいくつあるの?

12万のうち1.8万が日本語で楽しめる作品です。(2022年4月30日の情報)


スマホ以外でも聴けるの?

はい。

パソコン(Webブラウザ)やAlexa、Apple Watchで聴くことができます。


オフラインでも(通信量を消費せずに)聴けるの?

はい。

Audibleはストリーミング再生とオフライン再生(作品をデバイス本体にダウンロードして再生)することができます。


ダウンロードする場合、1作品あたりの容量はどれくらい?

1作品当たり200~900MBです。

作品によって大きく異なります。


聴き放題対象外タイトルから聴き放題対象へ移行されることはあるの?

聴き放題自体がまだ始まったばかりということもあり、これまでに移行されたタイトルはありません。(2022年5月6日の情報)


Audibleは本嫌いでも楽しめるサービスです

Audibleは本が嫌いという人でも本を楽しむことができるサービスです。

少しでも興味のある方は、まずは始めてみてください。
初めは無料で試すことができます。

》Audibleの公式サイトはこちら

ちなみに、Audibleに似たサービスにaudiobook.jpがあります。

価格差がかなり大きいので迷うかもしれません。

2つのサービスの比較については以下の記事で詳しく解説しています。

Audible無料体験の始め方と注意点【オーディオブック聴き放題サービス】

続きを見る

オーディオブックは読書が苦手な人に本の楽しさを教えてくれる存在だと考えています。

ネットで検索すれば知りたいことがわかる現代ですが、本の価値が無くなったわけではありません

むしろ、真偽がわからない情報で溢れかえっている社会を生き残る術を身に付けるために、本を読むことは必須なのではないでしょうか。

本記事がひとりでも多くの人の役に立てたら幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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